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ニュース&トピックス

新車ニュース
●ホンダ、「フィット Modulo style」を先行公開(6/29)

 ホンダは、「フィット 」に、デザインの上質さに磨きをかけた新コンプリートカー「Modulo style」を設定、ホームページで先行公開した。

●日産とイタルデザイン、「GT-R」限定プロトタイプ車を先行公開(6/29)

 日産自動車とイタルデザインは、両社が初めて共同開発したプロトタイプ車「Nissan GT-R50 by Italdesign」を専用サイトで先行公開した。「GT-R」とイタルデザインそれぞれの50周年を記念するモデルで、「Nissan GT-R NISMO」2018年モデルをベースに開発、来月欧州で初公開する。

●FCAJ、「ジープグランドチェロキー」の限定車を発売(6/29)

 FCAジャパンは、「ジープグランドチェロキー」のお買い得限定車「Altitude」を、7月7日より135台限定で発売する。ブラックの専用外装パーツ、ヒーター機能付レザーシート、上級モデル用エアサスペンションなどを採用、スポーティさと上質感を高次元で両立。510万円(税込)。

●FCAJ、「ジープコンパス」の限定車を発売(6/28)

 FCAジャパンは、「ジープコンパス」のお買い得限定車「Safety Edition」を、7月7日より発売する。量販グレード「Longitude」をベースに、上級グレードに採用の先進安全機能を全て搭載。369万円(税込)。

●BMWJ、「2シリーズ AT/GT」をマイナーチェンジ(6/28)

 ビー・エム・ダブリューは、「2シリーズアクティブツアラー」「2シリーズグランツアラー」をマイナーチェンジ、発売した。外観デザインをよりスポーティかつダイナミックに刷新するとともに、7速DCTの新採用など、スポーティな走りと高い燃費性能を実現。374万〜56万円(税込)。

●BMWJ、「MINI」の特別仕様車を発売(6/27)

 ビー・エム・ダブリューは、「MINI」の特別仕様車「VICTORIA」を発売した。「ONE」(3ドア/5ドア)をベースに、英国生まれの伝統を際立たせた専用サイド・スカットルなどを装備。270万/288万円(税込)。

●JLRJ、「レンジローバー」シリーズにPHVモデルを追加(6/27)

 ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、「レンジローバー」「レンジローバースポーツ」に、プラグイン・ハイブリッドモデルを追加、予約受注を開始した。2.0L INGENIUMガソリンエンジン(最高出力 300PS)と、高出力モーター(同 116PS)を併用するパラレル・ハイブリッドで、パフォーマンスと高い効率性を兼備。1185万〜2866万円(税込)。

●トヨタ、「クラウン」をフルモデルチェンジ(6/26)

 トヨタは、「クラウン」をフルモデルチェンジ、発売した。15代目の新型車は、初代コネクティッドカーとして、遠隔で走行アドバイスや車両診断などが受けられるコネクティッド機能を全車標準搭載。流麗でスポーティな外観デザインと、五感に響く品質を追求した内装とともに、TNGAに基づきプラットフォームの一新などにより意のままの走りを実現。スポーティモデル「RS」も設定。月販目標4,500台。426.5万〜665.5万円(税別)。

●トヨタ、新型ハッチバック「カローラスポーツ」を発売(6/26)

 トヨタは、新型ハッチバックモデル「カローラスポーツ」を発売した。スポーティかつ上質な内外装デザインを採用するとともに、グローバルカーとしてあらゆる環境下で“乗って楽しい”上質な走りと乗り心地を実現。コネクティッド機能や最新の予防安全技術を搭載。1.8Lハイブリッド、1.2Lターボエンジン搭載車をラインアップ、8月にMTモデルを追加予定。「オーリス」は生産中止に。月販目標2,300台。198万〜249万円(税別)。

●ダイハツ、新型「ミラトコット」を発売(6/25)

 ダイハツ工業は、新型軽乗用車「ミラトコット(TOCOT)」を発売した。初めてクルマを購入する若年女性ユーザーなど、誰でもやさしく乗れるクルマを目指し、手頃な価格やコンパクトなサイズ感を追求、自然体でいられるシンプルで愛着のわくデザインを採用するとともに、車両感覚がつかみやすく死角の少ないパッケージを実現。月販目標3,000台。99.5万〜132万円(税別)。

●MBJ、「CLS」をフルモデルチェンジ(6/25)

 メルセデス・ベンツ日本は、「CLS」をフルモデルチェンジ、発売した。流麗かつダイナミックなクーペスタイルと、サルーンの快適性と機能性が融合した「4ドアクーペ」という新セグメントを創出したトレンドセッター。新型車は、メルセデス・ベンツデザインの基本思想「Sensual Purity(官能的純粋)」を採用するとともに、最新パワートレイン(2.0Lディーゼルターボ/3.0Lガソリンターボ)や安全運転支援システムを搭載。799万/1038万円(税込)。

●FCAJ、新型SUV「ステルヴィオ」の導入限定車を発売(6/25)

 FCAジャパンは、アルファロメオ初の新型SUV「Stelvio(ステルヴィオ)」の国内導入開始にあたり、導入限定車「First Edition」を、7月21日より400台限定で発売する。2.0Lターボエンジン/8速ATを搭載、専用20インチアルミホイール、プレミアムレザーシートなどを採用。689万円(税込)。




業界ニュース
●マツダ、ディーゼル孤軍奮闘、逆風下で主力車大幅改良(6/27)

 世界の大手自動車メーカーがEVなど電動車両へのシフトを強める中、ディーゼルエンジン搭載車に力を入れるマツダの孤軍奮闘ぶりが目立っている。今春以降、ディーゼル車の主力車種を矢継ぎ早に大幅改良。今後ともエンジン技術の開発を継続し、磨き上げた環境性能で勝負・・・

●ゴーン氏、ルノーとの統合を改めて否定(6/27)

 日産自動車の定時株主総会で焦点となったのが、仏ルノー、三菱自動車とのアライアンス(企業連合)を、ゴーン氏の退任後も持続させるための組織的な手当て。ルノー筆頭株主のフランス政府は、ルノーによる経営統合を求めているとみられる。議長を務めたカルロス・ゴーン会長は改めて、仏ルノーとの経営統合に否定的な考えを示した・・・

●トヨタの配車サービス投資は手探り状態(6/26)

 トヨタ自動車が配車サービスの有力企業との連携を強めている。急成長する同市場での主導権確保が狙いだが、トヨタ社内には「収益がいつ、どの程度出るかは見えてない」という手探り感も漂う。一方、トヨタが接近する配車サービス各社はソフトバンクグループが筆頭株主だ。新たなビジネスモデルを模索するトヨタの葛藤がソフトバンクを潤すという皮肉な構図も・・・


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リコール・不具合情報

●シトロエンJ、「C4カクタス」のリコール届出(6/29)

 対象車種 :C4カクタス
 部位・状況:燃料パイプの被覆が損傷し、燃料が漏れるおそれなど
 輸入期間 :平成28年11月11日〜平成29年8月30日
 対象台数 :648台

●VGJ、「ザ・ビートル」のリコール届出(8/27)

 対象車種 :ザ・ビートル
 部位・状況:リヤブレーキキャリパーの不具合。ブレーキが効かなくなるおそれ
 輸入期間 :平成30年4月21日〜平成30年5月14日
 対象台数 :159台


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