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ニュース&トピックス

新車ニュース
●日産、「キューブ」を一部改良(7/1)

 日産自動車は、「キューブ」を一部改良、発売した。エントリーグレード「15X」に本革巻きステアリングを標準装備し、より上質な室内空間を実現。150万円(税別)。

●トヨタ、「ポルテ」「スペイド」を一部改良、特別仕様車を発売(6/30)

 トヨタは、「ポルテ」と「スペイド」を一部改良、発売した。安全装備を充実、プリクラッシュセーフティ等をセットにした「Toyota Safety Sense C」や、先行車発進告知機能などを全車標準装備に。併せて、専用デザイン内外装を採用した特別仕様車、ポルテ「F a la mode Trois」、スペイド「F Queen II」を発売。164.6万〜194.5万円(税別)。

●ポルシェJ、新型「パナメーラ」の予約受注を開始(6/29)

 ポルシェ・ジャパンは、新型「パナメーラ」の予約受注を7月28日より開始する。7年ぶりのフルモデルチェンジで、純粋なスポーツカーのパフォーマンスとラグジュアリーサルーンの快適性という相反する特性をこれまで以上に高次元で調和。2.9L V6直噴ターボエンジン搭載の「4S」、4.0L V8直噴ターボエンジン搭載の「ターボ」をラインアップ。1591万/2327万円(税込)。

●FCAJ、「ジープラングラー」等の限定車を発売(6/29)

 FCAジャパンは、ジープブランド誕生75周年を記念した特別限定車「75th Anniversary Edition」3モデルを、7月16日より発売する。グリーン・オレンジ・ブロンズを内外装の共通メインカラーに設定、専用エンブレムなど数々の特別装備を採用。「ジープラングラー」:382万円(税別)/限定20台。「ジープラングラー アンリミテッド」:411万円(同)/同150台。「ジープグランドチェロキー」:506万円(同)/同205台。

●FVAJ、「ジープレネゲード」の限定車を発売(6/29)

 FCAジャパンは、「ジープレネゲード」のお買い得限定車「Black Edition」を、7月16日より150台限定で発売する。内外装に黒を基調としたアイテムを多数設定、車線逸脱警報など安全装備を採用。287万円(税別)。

●BMWJ、「X3」「X4」を一部改良(6/28)

 ビー・エム・ダブリューは、「X3」「X4」を一部改良、発売した。レーン・チェンジ・ウォーニングやレザー・シートなどを全車標準装備としつつ、価格アップを最小限に抑制。599万〜863万円(税込)。

●BMWJ、「X3」の限定車を発売(6/28)

 ビー・エム・ダブリューは、「X3」の特別限定車「Celebration Edition BLACKOUT」を、8月6日より200台限定で発売する。「xDrive 20d M Sport」をベースに、内外装の随所をブラックで統一、クールで都会的なスタイリングに。698万円(税込)。

●GMJ、「シボレーキャプティバ」の限定車を発売(6/28)

 ゼネラルモーターズ・ジャパンは、「シボレーキャプティバ」の特別仕様車「Perfect Black」を、7月2日より15台限定で発売する。外観をオールブラックでより精悍に仕上げるとともに、レザーシートやリアエンターテイメントなどなど装備を充実。409万円(税込)。

●富士重、「レヴォーグ」にSTIモデルを追加(6/27)

 富士重工業は、スバル「レヴォーグ」の最上級グレード「1.6/2.0 STI Sport EyeSight」を、7月21日より発売する。モータースポーツ統括会社スバルテクニカインターナショナル(STI)とのコラボレーションによる専用デザイン内外装や、専用チューニングサスペンションなどを採用、走行性能や操縦安定性、内外装の質感をより向上。323万/365万円(税別)。

●VGJ、「ポロ」「ゴルフ」「ザ・ビートル」の限定車を発売(6/27)

 フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンは、共通装備を採用した特別限定車「ALLSTAR」シリーズを主力モデルに設定、発売した。専用ダーク系ボディカラー、20スポークアルミホイール、純正ナビシステムなどを装備。「ポロ」:245.9万円(税別)/限定870台。「ゴルフ」:299.9万円(同)/同300台。「ゴルフヴァリアント」:315.9万円(同)/同300台。「ザ・ビートル」:299.9万円(同)/同280台。




業界ニュース
●「N-BOX」と「タント」超激戦の不都合な真実(7/1)

 車名別新車販売ランキングでトップを争ってきたホンダ「N-BOX」とダイハツ「タント」。月販台数が僅差の月が頻発、販売競争が一層熾烈になってきている。これは、本当に自然な競争の結果なのだろうか。裏側には複数の業界関係者が口をそろえる、自社届け出による未使用中古車の流通という「不都合な真実」が・・・

●スバルへの社名変更が富士重工にとって正しい理由(7/1)

 富士重工は日本の自動車メーカーで唯一、会社名とブランド名が異なっている。その一番大きな問題は資金調達だ。以前は大衆車や軽自動車も製造していたが、経営が苦しくなった時期に路線を見直し、高級乗用車に商品ラインをフォーカスする意思決定を行った。その結果、SUBARUは北米では大型車専業メーカーのイメージを確立。その状態で満を持して行うのが今回の社名とブランド名の統一だ・・・

●英EU離脱で日の丸自動車産業に立ち込める観測不能の暗雲(7/1)

 英国の欧州連合(EU)離脱に、日本の自動車産業は不安を募らせている。1つは、株安・円高トレンドに拍車がかかり、業績低下圧力がかかるのではないかという不安。もう1つは欧州市場全体への足がかりを考えるなかで、英国での現地生産・基地化戦略の再構築を見極めなくてはならないという不安だ・・・

●「自動運転」で初の死亡事故か、米でテスラ製乗用車(7/1)

 米テスラ・モーターズは、同社の乗用車が「自動運転モード」作動中に衝突事故を起こし、運転手が死亡したと発表した。米道路交通安全局が調査に乗り出した。米メディアによると、自動運転中の事故で死者が出たのは初めてとみられる。


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リコール・不具合情報

●マセラティJ、「ギブリ」等のリコール届出(7/1)

 対象車種 :ギブリ、クアトロポルテ
 部位・状況:トーインロッドの不具合。取付けボルトが外れて走行不能となるおそれ
 輸入期間 :平成25年4月16日〜平成27年12月2日
 対象台数 :2,960台

●マツダ、「デミオ」等43万台のリコール届出(6/30)

 対象車種 :デミオ、ボンゴ、日産・バネット、三菱・デリカ
 部位・状況:助手席側エアバッグのインフレータの不具合。展開時に容器が破損し乗員が負傷するおそれ
 製作期間 :平成19年5月11日〜平成28年6月3日
 対象台数 :432,323台

●マツダ、「RX-8」のリコール届出(6/30)

 対象車種 :RX-8
 部位・状況:助手席側エアバッグのインフレータの不具合。展開時に容器が破損し乗員が負傷するおそれ
 製作期間 :平成15年3月6日〜平成24年6月23日
 対象台数 :38,989台

●三菱、「デリカD:5」「パジェロ」のリコール届出(6/30)

 対象車種 :デリカD:5、パジェロ
 部位・状況:運転者席用エアバッグのインフレータの不具合。展開時に容器が破損し乗員が負傷するおそれ
 製作期間 :平成26年7月11日〜平成28年2月19日
 対象台数 :20,433台

●三菱、「eK」「オッティ」等50万台のリコール届出(6/30)

 対象車種 :三菱・eKワゴン、eKスポーツ、トッポ、パジェロミニ、日産・オッティ、キックス
 部位・状況:運転者席用エアバッグのインフレータの不具合。展開時に容器が破損し乗員が負傷するおそれ
 製作期間 :平成18年7月11日〜平成25年4月24日
 対象台数 :496,084台

●富士重、「レガシィ」シリーズのリコール届出(6/30)

 対象車種 :レガシィ B4/ツーリングワゴン/アウトバック
 部位・状況:助手席側エアバッグのインフレータの不具合。展開時に容器が破損し乗員が負傷するおそれ
 製作期間 :平成15年4月24日〜平成21年4月15日
 対象台数 :291,685台

●MBJ、「Cクラス」等のリコール届出(6/30)

 対象車種 :Aクラス、Cクラス、Eクラス、SLK、Vクラス 等
 部位・状況:運転者席用エアバッグのインフレータの不具合。展開時に容器が破損し乗員が負傷するおそれ
 輸入期間 :平成16年12月27日〜平成26年11月10日
 対象台数 :93,240台

●スズキ、「エブリイワゴン」等の改善対策届出(6/30)

 対象車種 :スズキ・エブリイワゴン、日産・NV100クリッパーリオ、マツダ・スクラムワゴン、三菱・タウンボックス
 部位・状況:シート表皮の固定方法が不適切。シートスライドレバー操作時に指を負傷するおそれ
 製作期間 :平成24年4月28日〜平成27年1月24日
 対象台数 :50,027台

●トヨタ、「プリウス」等155万台のリコール届出(6/29)

 対象車種 :プリウス、プリウスα、SAI、レクサスCT、レクサスHS、ダイハツ・メビウス
 部位・状況:燃料蒸発ガス排出抑制装置の不具合。満タン時に燃料が漏れるなどのおそれ 製作期間
 :平成21年3月23日〜平成27年2月24日
 対象台数 :1,552,509台

●トヨタ、「プリウス」等74万台のリコール届出(6/29)

 対象車種 :プリウス、レクサスCT
 部位・状況:カーテンシールドエアバッグ用インフレータの不具合。溶接部が破断し、破片が車室内に飛び出すおそれ
 製作期間 :平成21年3月23日〜平成24年4月27日
 対象台数 :743,080台

●BMWJ、「320d」のリコール届出(6/29)

 対象車種 :320d
 部位・状況:ディーゼルエンジンの燃料供給ホースの不具合。ホースが損傷し、燃料が漏れるおそれ
 製作期間 :平成26年6月24日〜平成26年10月2日
 対象台数 :1,176台


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