■新車ニュース
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●スズキ、新型コンパクトSUV「イグニス」を発売(1/21)
スズキは、コンパクトカーとSUVを融合させた新ジャンルのクロスオーバーモデル「イグニス」を2月18日より発売する。扱いやすいボディサイズと高めのアイポイントが生む見晴らしの良いパッケージングに、洗練された内外装デザインを採用。全車マイルドハイブリッド採用の1.2Lデュアルジェット
エンジンを搭載、優れた燃費性能と力強い走りを実現。リアシートスライドの採用など使い勝手も向上。月販目標1,500台。128万~164.7万円(税別)。
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●トヨタ、「レクサスIS」の特別仕様車を発売(1/21)
トヨタ自動車は、「レクサスIS」の特別仕様車「IS300h/IS200t F SPORT Mode Plus」を、3月1日より発売する。「F
SPORT」をベースに、専用オート電動格納式ドアミラーや、専用内装色(ブラック&ホワイト)、プリクラッシュセーフティシステムなどを装備。520万~607万円(税込)。
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●三菱、「デリカD:3」を一部改良(1/21)
三菱自動車は、「デリカD:3」を一部改良、発売した。アクセサリーソケットを全車標準装備に。日産「NV200バネットワゴン」のOEMモデル。186万/195万円(税別)。
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●ランドローバーJ、「ディスカバリー」の限定車を発売(1/21)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、「ディスカバリー」の特別仕様車を発売した。「GRAPHITE EDITION」は、「SE」をベースに専用19インチアロイホイールなどを装備。2016年限定販売。741万円(税込)。「LANDMARK
EDITION」は、「HSE」をベースに専用20インチアロイホイールなどを装備。20台限定。900.5万円(同)。
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●光岡、「リューギ」にワゴンモデルを追加(1/20)
光岡自動車は、「Ryugi(リューギ)」にステーションワゴンモデル「Ryugi WAGON」を追加、発売した。ワゴンならではの伸びやかさを表現し、セダンとは異なるスポーティな雰囲気の外観デザインに。1.5Lエンジン、同ハイブリッドモデルをラインアップ。231.4万~314.7万円(税別)。
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●光岡、「ガリュー」を一部改良(1/20)
光岡自動車は、「Galue(ガリュー)」を一部改良、発売した。自動ブレーキを全グレード標準装備に。日産「ティアナ」ベースのクラシカルカスタムカー。374万~440万円(税別)。
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●光岡、「ヒミコ」「リューギ」を値上げ(1/20)
光岡自動車は、「Himiko(ヒミコ)」「Ryugi(リューギ)」の車両本体価格を改定した。生産コスト増などを理由に約10万円値上げ。ヒミコは「ロードスター」(先代)、「リューギ」はカローラアクシオベースのクラシカルカスタムカー。ヒミコ:465万円(税別)。リューギ:219.5万~305.5万円(同)。
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●MBJ、「GLA」の限定車を発売(1/20)
メルセデス・ベンツ日本は、「GLA」の特別仕様車「180 Sports White & Black Edition」を、220台限定で発売した。ホワイトの外装色にブラックアクセントが映えるスタイリッシュな外装や、designoレッドシートベルト、レーダーセーフティパッケージなどを採用。445万円(税込)。
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●フォードJ、「フィエスタ」の限定車を発売(1/19)
フォード・ジャパンは、「フィエスタ」の特別仕様車「1.0 EcoBoost Sport Appearance」を、90台限定で発売した。専用ブラックハニカムグリルなどを装備。242万円(税込)。
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