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ニュース&トピックス

新車ニュース
●コーンズ、フェラーリ「カリフォルニア」の限定車を発売(11/12)

 コーンズ・アンド・カンパニーは、フェラーリ「カリフォルニア」の特別仕様車「リミテッドエディション」を10台限定で発売した。カーボン製外装パーツなどを装備。2650万円(税込)。

●三井物産、「シボレートラバース」の限定車を発売(11/12)

 三井物産オートモーティブは、「シボレートラバース」の限定車「BILLABONG(ビラボン) Edition」を12月より20台限定で発売する。サーフブランドBILLABONGとのコラボレーションモデル。510万/610万円(税込)。

●光岡自動車、「我流」をフルモデルチェンジ(11/11)

 光岡自動車は、フラッグシップセダン「我流(ガリュー)」をフルモデルチェンジ、発売した。先代モデルは日産「フーガ」をベースにしていたが、新型車は同「ティアナ」をベースに、伝統の神殿をイメージしたフロントグリルや、丸みを帯びたふくよかなボディなど、独自のクラシックスタイルに仕立てた。受注生産で、職人が1台1台手作業で製造。368万〜528.4万円(税込)。

●MBJ、「Sクラス」に新モデルを追加(11/10)

 メルセデス・ベンツ日本は、ハイブリッドモデル「Sクラス HYBRID」に、標準ホイールベース仕様モデルを追加するとともに、ハイパフォーマンスモデル「S63 AMG ロング」に、高出力と環境性能を高次元で両立した新開発5.5L V8直噴ツインターボエンジンを搭載、発売した。1270万/2292万円(税込)。

●日産、「フェアレディZ」を一部改良(11/9)

 日産自動車は、「フェアレディZ」(クーペ/ロードスター)を一部改良、発売した。新ボディカラー追加や、バックビューモニターのオプション設定など。347万〜485万円(税別)。カスタマイズカー「Version NISMO」も継続設定。

●MBJ、「CLクラス」をマイナーチェンジ(11/9)

 メルセデス・ベンツ日本は、最高級ラグジュアリークーペ「CLクラス」をマイナーチェンジ、発売した。ライト類やバンパー、グリルのデザインを一新するなど、外観の精悍さと高級感を向上するとともに、ダウンサイズ化により環境性能と高性能を両立した新開発4.7L/5.5L V8直噴ツインターボエンジンを新搭載。1630万〜3020万円(税込)。

●プジョーJ、「207」の特別仕様車を発売(11/9)

 プジョー・シトロエン・ジャポンは、「207」シリーズのお買い得特別仕様車「envy(エンヴィ)」を、500台限定で18日より発売する。プジョーブランド創業200周年を記念し、エントリーモデル「Style 1.6」をベースに、上級モデル同等の装備を多数採用。205万円(税込)。

●ボルボJ、「V50」「V70」の特別仕様車を発売(11/9)

 ボルボ・カーズ・ジャパンは、「V50」「V70」にインテリア・装備を充実したお買い得特別仕様車3モデルを設定、各モデル100台限定で発売した。「V50 2.0e Nordic」は、ウッドトリムなどを採用。319万円(税込)。「V70 Cranberry」は、専用本革シートなどを採用。469万円(同)。「V70 2.5T Inscription」は、最高級本革シートなどを採用。514万円(同)。

●日産、「セレナ」をフルモデルチェンジ(11/8)

 日産自動車は、「セレナ」をフルモデルチェンジ、29日より発売する。4代目の新型車は、DNAとも言える「室内空間の広さ」と「使い勝手の良さ」を更に進化させるとともに、低燃費と高トルクを両立した新開発2.0L直噴エンジンや、ECOモーター式アイドリングストップシステムの採用などにより、クラストップの低燃費(15.4km/L)を実現。206万〜272万円(税別)。月販目標5,400台。カスタムカー「ライダー」、「ライフケアビークル(LV)」シリーズも設定。

●BMWJ、「5/7シリーズ」にドライバー支援システムを新設定(11/8)

 ビー・エム・ダブリューは、「5シリーズ」「7シリーズ」に、安全性向上に寄与する革新的なドライバー支援システム「アクティブ・クルーズ・コントロール(ストップ&ゴー機能付)」と「レーン・チェンジ・ウォーニング」を新設定、発売(オプション、オプション・パッケージ)した。




業界ニュース
●補助金終了で中古車特需(11/12)

 エコカー補助金の終了から2カ月。新車販売の動向に暗雲が立ち込める一方、それまで沈んでいた中古車市場が、にわかに活気を取り戻しつつある。好調の背景には、補助金終了によって割安感が再認識されたことや、それまでの新車販売の伸長で、市場に多くの商品が出回ったことがある。盛り上がる需要を取り込もうと、中古車ディーラーは新サービスの打ち出しに躍起だ。

●「リーフ」と「CR-Z」、グッドデザイン金賞を受賞(11/10)

 日本産業デザイン振興会は、2010年度「グッドデザイン大賞」に、ダイソンのエアマルチプライアー(羽のない扇風機)を選出した。自動車関連では、日産「リーフ」とホンダ「CR-Z」が金賞(ベスト15)を受賞。

●豊田署と加藤電機、盗難防止警報器を共同開発(11/10)

 愛知県警豊田署と電子機器メーカーの加藤電機は、自動車盗難防止用の簡易型警報器を共同開発した。車上荒らしなど自動車がらみの犯罪に悩む同署が、安価で高性能な警報器の開発を同社に依頼した。同署管内の市民を対象に、2011年2月より発売を開始する。9800円(税込、予定)。

●日本カーオブザイヤー(COTY)は、ホンダ「CR-Z」(11/9)

 日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会は、今年のイヤーモデルに、ホンダ「CR-Z」を選出した。VW「ポロ」と大接戦となったが、ハイブリッド技術による燃費の良さと走りの楽しさを高次元で両立し、いち早く量産モデルとしたことが評価された。インポートカー・オブ・ザ・イヤーはポロが、実行委員会特別賞はプジョー「RCZ」が受賞。

●三菱とビックカメラ、EVで連携(11/9)

 三菱自動車とビックカメラは、電気自動車の普及促進に関する協力協定を締結した。ビックカメラの基幹店舗に「i-MiEV」を展示したり、試乗会等のイベントを開催する。ビック自体は直接販売を行わず、購入希望者を販売店に紹介する。


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リコール・不具合情報

●三菱、「eKシリーズ」「オッティ」等のリコール届出(11/11)

 対象車種 :三菱・ミニカ/eKシリーズ/タウンボックス/ミニキャブ、日産・オッティ/クリッパー
 部位・状況:エンジンのクランクシャフトオイルシールの不具合。オイルが徐々に漏れ、内部部品が焼付き、走行不能となるおそれ
 製作期間 :平成15年11月3日〜平成17年8月4日
 対象台数 :247,663台

●ボルボJ、「V70」「XC60」等のリコール届出(11/10)

 対象車種 :V70、S80、XC70、XC60
 部位・状況:エアバッグの整備時誤爆防止用短絡端子の不具合。整備時以外にも回路が短絡し、エアバッグが展開しないおそれ
 輸入期間 :平成22年1月6日〜平成22年10月10日
 対象台数 :1,700台

 

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