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ニュース&トピックス

新車ニュース
●ホンダ、新型「ステップワゴン」を先行公開(9/11)

 ホンダは、10月に発売を予定している4代目となる新型「ステップワゴン」に関する情報を、ホームページで先行公開した。

●ボルボJ、「V70」の限定車を発売(9/9)

 ボルボ・カーズ・ジャパンは、「V70」の特別限定車「2.5T/T6 R-DESIGN」を発売した。洗練(Refinement)をキーワードに、専用内外装(アルミホイール、本革スポーツシートなど)や専用スポーツサスペンションなどを装備、個性とスポーツ性能を極めた。539万/714万円(税込)。限定80台。

●マツダ、「CX-7」をマイナーチェンジ(9/8)

 マツダは、「CX-7」をマイナーチェンジ、発売した。内外装をリファイン、5角形ロアグリルをより強調したフロント外観とするとともに、メタル調装飾を室内の各所に追加するなど、躍動感と上質感を強調した。エンジンや足回りなど幅広い領域を改良し、加速感や操縦安定性を向上するとともに、ボディ剛性を強化し乗り心地や静粛性を向上。リアビークルモニタリングシステムなど先進の安全装備も新採用。295万〜358万円(税込)。

●日産、「デュアリス」を一部改良(9/8)

 日産自動車は、「デュアリス」を一部改良、発売した。フロントグリルデザインの変更やフォグランプの標準装備などにより、よりスタイリッシュで力強いエクステリアとするとともに、ベージュシートを新たにメーカーオプション設定。198.5万〜238.5万円(税別)。

●フィアットJ、アルファロメオ「ブレラ」を一部改良(9/8)

 フィアット・グループ・オートモービルズ・ジャパンは、アルファロメオ「ブレラ」を一部改良、発売した。ラインアップを一新、標準装備を充実したベースグレード「2.2 JTS Selespeed/3.2 JTS Q4 Q-Tronic」に加え、最高級レザー内装を採用した「Premium」と、スポーツ性を強調した「TI」を2.2/3.2Lモデルに設定した。440万〜615万円(税込)。




業界ニュース
●フランクフルトモーターショー、15日に開幕(9/10)

 第63回フランクフルトモーターショーが、9月15日に開幕する。日本メーカーも環境対応車などを出展。

 ・日経Tech-On! 特集ページ
 ・レスポンス 特集ページ
 ・トヨタ:「プリウス」プラグインハイブリッドコンセプトモデル
 ・レクサス:ハイブリッド搭載5ドアコンセプトモデル「LF-Ch」
 ・マツダ:クリーンディーゼルSUV「Mazda CX-7」 など
 ・スバル:「レガシィ」ディーゼルターボエンジン搭載モデル など

●民主政権がクルマの使い方を変える(9/9)

 民主党政権の誕生は、購入から保有、使用に至るまでクルマの費用軽減をもたらす。マニフェストの柱に掲げられた、旧道路特定財源の暫定税率廃止と、高速道路の段階的無料化には、財源問題や環境負荷の増大といった懸念材料も少なくない。しかし、先進諸国では突出していたクルマへの課税が大幅に軽減され、やがて高速道路も料金を気にせず走れるようになる。

●エコカー、11年間乗り続けたらいくらかかる?(9/8)

 日常的に使っている乗用車の購入・維持費全体でいくらかかるのか。燃費効率がよく環境に優しい環境対応車(エコカー)として、補助金や減税が受けられるガソリン車(排気量約1500cc)とハイブリッド車(同)について、毎年5000km、11年間乗り続けた場合に標準的にかかる費用を試算した。ガソリン車は約550万円、ハイブリッド車は約590万円。


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リコール・不具合情報

●ダイハツ、「ロッキー」のリコール届出(9/10)

 対象車種 :ロッキー
 部位・状況:燃料配管のチェックバルブの耐久性が不十分。燃料蒸発ガスが車室内に漏れ、ライター等の火が引火して火災に至るおそれ
 製作期間 :平成2年6月21日〜平成9年4月24日
 対象台数 :12,674台

●ボルボJ、「V70」「S60/80」「XC70/90」のリコール届出(9/9)

 対象車種 :V70、S60、S80、XC70、XC90
 部位・状況:燃料ポンプの材質が不適切。パイプ部に亀裂が生じ、最悪の場合燃料が漏れるおそれ
 輸入期間 :平成14年10月1日〜平成17年5月18日
 対象台数 :27,455台

●三菱、「ランサーエボX」「ギャラン」のリコール届出(9/8)

 対象車種 :ランサーエボリューションX、ギャランフォルティス
 部位・状況:燃料リターンパイプの固定構造が不適切。パイプに亀裂が生じ、燃料が漏れるおそれ
 製作期間 :平成19年9月7日〜平成21年1月28日
 対象台数 :6,676台

 

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